Beamを更新
インストール済みのBeamはGitHub Releasesで新しいバージョンを確認できますが、自動でダウンロードやインストールは行いません。
更新コントロールを開く
レコーダーHUDから「設定」を開き、「更新」セクションを探します。動画エディターの「設定」からも同じコントロールを利用できます。開発ビルドでは、更新はインストール済みアプリでのみ利用できることが表示されます。

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website/docs/public/screenshots/getting-started/update-controls.webp更新をインストール
- 「更新を確認」を選択します。
- バージョンが利用可能になったら、変更履歴を確認して「ダウンロード」を選択します。
- 進行状況インジケーターが更新をダウンロードしている間はBeamを開いたままにします。
- 更新の準備ができたら作業を保存し、「再起動」を選択してBeamを閉じ、インストーラーを実行します。
更新は自分で管理できます
Beamは利用可能な更新を自動でダウンロードせず、通常の終了時にインストールもしません。インストールは、ダウンロード済みの状態で「再起動」を選択した場合にのみ始まります。
アップデーターが失敗した場合
「エラーをコピー」を使って診断メッセージを保存し、Beamの最新リリースから正しいパッケージを手動でダウンロードします。プロジェクトはアプリケーションのインストール先とは別に保存されています。